なんてわかりやすいの!「うちの犬は、ボールを遠くへ投げすぎるとこんな顔をする」という人気の写真

ボールを遠くに投げた時の犬00
犬はわりと従順な動物ですが、もちろん欲求や甘えと言った自己主張もあり、それが垣間見えるときの面白さがあります。

「うちの犬は、ボールを遠くへ投げすぎるとこんな顔をする」という写真が海外サイトに投稿され、その表情が人気となっていました。


ボールを遠くに投げた時の犬01
「目は口ほどに物を言う」の表現がぴったり。しかもこのうらめしそうな顔。

犬の気持ちが顔にここまで出ていると、セリフをあてはめたくなるほどです。

そんな犬の気持ちとして、海外掲示板にコメントがいろいろと出ていました。

●奇妙だけど写真を見たときに、犬の「マジかよ」という声が聞こえた。

●犬のサイズから判断すると、普段から遠くに投げてないんだと思う。

●犬の開いた口の上の部分と下の部分がちょっと怖くない?

●↑それは首輪の一部だよ。

●きっと普段からパンダコスチュームを着せてるからそうなるんだよ。
ボールを遠くに投げた時の犬02

●「ニンゲンよ、僕は疲れてるんだよ!」

●「今回は君が取ってきたらどうだろう?」

●「僕の足をよく見てよ」

●「なんで僕の贈り物をすぐ投げるんだ。もうこれからは何もやらない」

●うちのコーギーも投げるのをすごく期待する。投げるとボールのところまで走って行く。で、自分は投げた先のところまで歩いていってまた拾う。そしてそこからまた投げる。

必ずしも投げたものに喜んで飛びついて行く……というわけではないようです。

なんでもほどほどがいいようです